既存ソフトと併用OK!ケアマネ業務 必須3大ツールセット

FAX・書類仕分け・運営指導への備え・売上管理。
現場のスキマを埋める3大ツールセット

ケアマネ業務に必要な「CareFAX AI」「CareDoc AI」「LuminaCare」の3大アプリ定額パック。
既存の介護ソフトはそのままで、FAX対応・書類整理・運営指導への備え・請求管理の負担を軽くします。

① CareFAX AI(FAX・メールの受付と担当者への仕分け)
② CareDoc AI(書類仕分け&3点セット・日付チェック)
③ LuminaCare(認定期限・加算・売上管理)
無料特典 3大アプリ全機能が試せる「1ヶ月無料お試しデモ」受付中(クレカ登録不要・自動課金なし) 無料デモを試す
3大プロダクトセット

ケアマネ業務を支える「3大DXツール」
すべて揃って現場のスキマ業務を効率化

届いたFAX・メールの担当者への仕分け、日々の書類仕分けと運営指導への備え、そして認定期限や加算の管理まで。それぞれ異なる現場の悩みに特化した3つのアプリを1つのパッケージでご利用いただけます。

STEP 1 【インプット】

CareFAX AI (ケアファックス AI)

届いたFAX・メールの受付と担当者への仕分け

事業所に届いたFAX(インターネットFAXのメール転送)とメールを自動で受け取り、わかりやすい名前を付けて、利用者一覧と照らし合わせて担当ケアマネの保管庫へ仕分けます。

  • 受信日時・利用者名を並べた名前を自動で付ける(画像の FAX は書類の種類・送り元も)
  • 担当ケアマネへ仕分けて、メールで新着を通知
  • 不要なページを外し、必要なページだけPDFに
CareFAX AIの詳細を見る
STEP 2 【マネジメント】

CareDoc AI (ケアドック AI)

書類の自動仕分け&3点セット・日付のチェック

スキャンした書類をAIが読み取り、利用者ごと・書類の種類ごとのフォルダへ仕分けて名前を付けます。ケアプラン3点セット(アセスメント・居宅サービス計画書・会議の要点)の揃い具合と日付の順序も確かめられます。

  • 期ごとの3点セットの揃い具合をひと目で確認
  • 日付の順序の誤りを運営指導の前に見直せる
CareDoc AIの詳細を見る
STEP 3 【オペレーション】

LuminaCare (ルミナケア)

認定期限・加算・請求と売上の管理

利用者ごとの認定期限・短期目標・モニタリング・加算・請求区分を1つの表で管理し、単位数と金額を自動で計算します。担当ごと・事業所全体の売上を月ごとに確かめ、介護ソフトの請求データとの食い違いも洗い出せます。

  • 認定期限・短期目標・モニタリングの漏れに印で気づける
  • 介護ソフトの請求CSVと照合し、請求の前に直せる
LuminaCareの詳細を見る
3大DXツール プロダクト詳細
届いた FAX・メールの受付と仕分け

CareFAX AI (ケアファックス AI)

事業所に届いた FAX(インターネット FAX のメール転送)とメールを自動で受け取り、
わかりやすい名前を付けて、担当ケアマネごとの保管庫へ仕分け、担当者に知らせるアプリです。
紙面の不要なページを外したり、必要なページだけを PDF にしたりもできます。

1. 受け取る
FAX・メールを自動で取込

事業所専用の受信アドレスに届いた PDF を取り込みます(1 通に PDF が複数あるときは最初の 1 つ)。文字の無い画像の FAX は、AI で文字に起こします。

2. 名前を付ける
自動リネーム

受信日時と利用者名を並べた名前にします。画像の FAX は、書類の種類・送り元・対象年月も加えます。

3. 仕分ける
担当ケアマネへ自動仕分け

利用者一覧と照らし合わせて担当者を決めます。決められない書類は未振り分けトレイへ。

4. 知らせる
担当者へ新着通知

担当者にメールで知らせ、画面にも新着の印を出します。

ケアマネの保管庫。自動で付いた書類名と、新着の印が並ぶ一覧
担当ケアマネの保管庫(試験用の架空データ)
特徴 1・2 自動リネーム & 新着通知

「何の書類か」が名前でわかる。
届いたら、担当者に知らせる。

  • 受信日時と利用者名を並べた名前を自動で付けます。文字の無い画像の FAX は AI で読み取るので、「20260915_0912_鈴木秋男様_訪問看護報告書_ひだまり訪問看護_2026年9月分.pdf」のように書類の種類・送り元・対象年月まで並べます。
  • 利用者名は、利用者一覧と一致した名前だけを使います。読み間違えた名前をそのまま付けることはありません。
  • 仕分けが済むと、担当ケアマネにメールで新着を通知。画面にも「NEW」と未読の件数を出すので、見落としません。
  • FAX の受け取りが止まっていないかを毎日自動で確かめ、止まっていればすぐに運用側で対応します。
未振り分けトレイ。担当者を決められなかった書類に、同じ送り元の過去の担当者が候補として出ている
未振り分けトレイ。候補を押すだけで担当者へ振り分け(試験用の架空データ)
特徴 3 担当ケアマネへ自動仕分け

利用者一覧と照らし合わせて、
担当者の保管庫へ届ける。

  • 紙面に書かれた利用者名を、介護ソフトから取り込んだ利用者一覧と照らし合わせて担当ケアマネを決めます。利用者名が見つからないときは、紙面に書かれた担当ケアマネの氏名で決めます。担当者を AI に推測させることはしません。
  • 文字の無い画像の FAX は、担当の違う利用者が 1 通に混ざっていても、ページごとに分けてそれぞれの担当者へ届けます(文字のある PDF は分けずに未振り分けトレイへ)。
  • 担当者を決められない書類は、無理に回さず未振り分けトレイへ。同じ送り元の過去の担当者を候補として示すので、押すだけで振り分けられます。
  • ケアマネと同じ姓の利用者がいても、姓だけで決めないので、別の担当者に届く取り違えを防ぎます。
利用者マスタの画面。介護ソフトから出した利用者一覧の CSV を取り込み、利用者ごとの担当ケアマネが並ぶ
利用者マスタ(CSV 取込)(試験用の架空データ)
仕分けのもと 利用者マスタ

今お使いの介護ソフトの
利用者一覧を取り込むだけ。

  • 介護ソフトから出した「利用者一覧」の CSV を取り込みます。Shift_JIS・半角カナにも対応しています。
  • 取り込むのは氏名・フリガナ・担当ケアマネなど仕分けに使う項目だけ。被保険者番号や生年月日は取り込みません。
  • 担当者が交代したら、CSV を取り込み直すだけで次の FAX から新しい担当者へ届きます。
ページを整理する画面。3 ページの FAX のうち 2 ページに印を付け、そのページだけをダウンロードしようとしている
ページを整理する(写っている FAX は撮影用の架空の書類)
特徴 4 PDF 編集

送付状を外す、向きを直す、
必要なページだけ PDF に。

  • 届いた FAX を 1 ページずつ並べて確認。横向きのページは回転して直せます。
  • 送付状など不要なページを外して保存。外したページはあとで戻せます。
  • チェックを入れたページだけを PDF でダウンロード。介護ソフトや利用者のフォルダへそのまま移せます。
  • 原本の PDF を差し替えても、前の原本は残るので、いつでも元に戻せます。

🚀 CareFAX AI で変わること

仕分けと名前付けの手作業がなくなる

届いた FAX を開いて誰宛てかを確かめ、名前を付け直して配る作業を、アプリが受け持ちます。

自分宛ての書類を見落とさない

担当者ごとの保管庫と新着の通知で、自分宛ての書類がほかの書類に埋もれません。

取り違えを起こさない

決められない書類は推測で回さず、未振り分けトレイで人が確かめます。

必要な形でそのまま使える

不要なページを外した PDF を、介護ソフトや利用者ごとのフォルダへそのまま移せます。

※ 画面の写真は、架空の事業所・職員・利用者で作った試験用の環境で撮影しています。

書類の自動仕分けと 3点セット・日付のチェック

CareDoc AI (ケアドック AI)

スキャンした書類の PDF を AI が読み取り、
利用者ごと・書類の種類ごとのフォルダへ仕分けて、わかりやすい名前を付けるアプリです。
ケアプラン 3点セットの揃い具合や、アセスメントからサービス開始までの日付の順序も確かめられます。

1. 取り込む
書類 PDF をまとめて投入

スキャンした PDF を画面にドロップするだけ。何枚でもまとめて処理します。

2. 読み取る
AI が内容を読み取り

利用者名・書類の種類・書類の日付を読み取ります。文字の無い画像の PDF も読み取れます。

3. 仕分ける
利用者のカルテへ保管

登録済みの利用者と照らし合わせ、①〜⑦のフォルダへ。名前も付け直します。

4. 確かめる
3点セットと日付の順序

期ごとの 3点セットの揃い具合と、日付の順序を確かめます。

自動仕分けの画面。スキャンした 3 つの PDF が、利用者ごとのフォルダへ仕分けられ、書類の種類がわかる名前に変わっている
自動仕分けの結果(試験用の架空データ)
特徴 1 自動仕分け & 名前付け

「誰の、何の書類か」を読み取って、
利用者のフォルダへ保管する。

  • スキャナーから出たままの「scan_20260920_0002.pdf」が、「報告書 8月分.pdf」のように書類の種類と月がわかる名前に変わります。
  • 利用者は、AI が読み取った氏名を登録済みの利用者とシステム側で照らし合わせて決めます。利用者の一覧を AI に送ることはしません。登録の無い名前なら、新しい利用者のカルテを作ります。
  • 保管した場所を「利用者カルテ > 五十音 > 利用者 > フォルダ」と表示。違っていれば「仕分け先を補正」で直せます。
  • 書類の日付も読み取り、ケアマネジメントの書類は「2026年09月期」のような期ごとにまとめます。
利用者カルテの画面。2026年04月期のフォルダに 3点セットがそろった印が出ており、居宅サービス計画書の下に事業所の個別計画書が 2 件並んでいる
利用者カルテの期ごとのフォルダ(試験用の架空データ)
特徴 2 利用者カルテ

3点セットの揃い具合が、
期ごとのフォルダでひと目でわかる。

  • 利用者ごとに ①利用者情報 〜 ⑦その他 の 7 つのフォルダ。ケアマネジメントの書類は期ごとにまとまります。
  • 期ごとに、アセスメント・居宅サービス計画書・サービス担当者会議の要点がそろっているかを「3点セット揃っています/未完了」の印で示します。
  • 居宅サービス計画書の下に、同じ期の事業所の個別計画書(訪問介護計画書など)をまとめて表示。原本は⑥事業所書類に置いたまま、ケアプランと並べて確かめられます。
  • 利用者は五十音のフォルダと検索で探せます。担当のケアマネには、自分の担当の利用者が並びます。
日付の時系列チェックの画面。6 つの日付が書類から自動で下書きされ、根拠の書類名と要確認の印が付いている。原案作成日と会議開催日の順序の誤りが是正として示されている
日付の時系列チェック(試験用の架空データ)
特徴 3 整合性チェック

アセスメントからサービス開始まで、
日付の順序を確かめる。

  • ①アセスメント日・②原案作成日・③会議開催日・④計画作成日・⑤同意日・⑥サービス開始日 の 6 つの日付を並べて確かめます。
  • 日付は保管した書類から下書きとして自動で入り、「自動入力・要確認」の印と根拠の書類名を表示。人が確かめて確定します。
  • 順序の判定は AI ではなく、あらかじめ決めたルールで行います。前後関係に誤りがあれば「是正」として、どの日付かを示します。
  • 急な退院などやむを得ない事情があるときは、特例事由を定型文(5 種類)から選ぶか、自由に書いて残せます。
利用者カルテ一覧の画面。回答が届いていない照会が送付の古い順に並び、送付から 22 日たったものに要催促の印が出ている
回答が届いていない照会の一覧(試験用の架空データ)
特徴 4 照会の記録

送った照会の回答を、
待たせたままにしない。

  • サービス担当者会議に合わせて送った照会を、送付先と送付日で期ごとに記録します。
  • 回答が届いていない照会を、送付の古い順に一覧で表示。送付から 15 日以上たつと「要催促」と示します。
  • 「照会(送付先).pdf」の名前の回答書類を取り込むと、その利用者の同じ送付先の記録が「回答あり」に変わります。記録が決まらないときは、画面で選んで切り替えます。

🚀 CareDoc AI で変わること

整理と名前付けの手作業が減る

スキャンした書類を開いて確かめ、名前を付けてフォルダへ移す作業を、アプリが受け持ちます。

書類の不足に早く気づく

期ごとの 3点セットの印で、足りない書類がすぐにわかります。

運営指導の前に日付を見直せる

日付の順序の誤りを、指摘を受ける前に確かめて直せます。

求められた書類をすぐ出せる

利用者ごと・期ごとにまとまっているので、ケアプランと個別計画書を並べて示せます。

※ 画面の写真は、架空の事業所・職員・利用者で作った試験用の環境で撮影しています。

認定期限・加算・請求と売上の管理

LuminaCare (ルミナケア)

利用者ごとの認定期限・短期目標・モニタリング・加算・請求区分を
1 つの表で管理し、介護報酬の単位数と金額を自動で計算するアプリです。
担当ケアマネごと・事業所全体の売上と件数を月ごとに確かめ、介護ソフトの請求データとの食い違いも洗い出せます。

1. 取り込む
利用者一覧を取込

介護ソフトから出した利用者一覧の CSV を取り込みます。介護保険証の写真や PDF から AI で読み取って登録することもできます。

2. 記録する
加算・モニタリング・請求区分

月ごとに、加算とモニタリングの実施日、請求区分を表の上で入力します。

3. 計算する
単位数と金額を自動計算

要介護度・加算・特定事業所加算と地域区分の単価から、単位数と金額を計算します。

4. 照らし合わせる
介護ソフトと照合

介護ソフトから出した請求の CSV と照らし合わせ、食い違う利用者を示します。

利用者管理の画面。利用者ごとに認定の有効期間・短期目標・加算・モニタリング・請求区分が並び、今月で期限が切れる利用者に今月迄の印、今月のモニタリングが未入力の利用者にオレンジの枠が付いている
利用者管理(試験用の架空データ)
特徴 1 利用者管理

期限・モニタリング・加算・請求を、
1 つの表で見落とさない。

  • 認定の有効期間が今月で終わる利用者に「今月迄」、来月で終わる利用者に「申請中」の印を付けます。契約が今月で終わる利用者にも「今月迄」の印が付きます。
  • 短期目標の期限が切れた、または今月期限を迎える利用者は赤字で示します。
  • 今月がモニタリングの対象で、実施日がまだ入っていない利用者を枠の色で示します。要支援の方は前回から 3 か月ごとに対象になります。
  • 初回加算・入院時情報連携加算・退院退所加算・ターミナルケアマネジメント加算などを月ごとに記録。請求区分は「通常請求」「月遅れ保留」「請求対象外(入院等)」から選び、保留した月は「月遅れ請求」で後の月に請求できます。
売上・実績の画面。今月の売上実績と請求件数、前月比と年度の累計、月遅れ請求の内訳、目標の達成率、モニタリングの進み具合、居宅介護支援・介護予防支援・総合事業ごとの件数と金額が並んでいる
売上・実績(試験用の架空データ)
特徴 2 売上・実績

今月の売上と件数を、
区分ごとに確かめる。

  • 担当している利用者の売上と請求件数を月ごとに集計。前月比と年度の累計も表示します。
  • 居宅介護支援(要介護)・介護予防支援(指定)・総合事業(委託)に分けて、件数・単位数・金額と、特定事業所加算や各加算の内訳まで示します。
  • 金額は、単位数に地域区分の単価を掛けて円未満を切り捨てて計算します。月遅れで請求する分は、今月に提供した分と分けて表示します。
  • 月の目標を決めると達成率を表示。今月のモニタリングがどこまで済んだかもわかります。
管理パネルの画面。事業所全体の居宅介護支援・介護予防支援・介護予防ケアマネの件数と売上、その下に職員ごとの担当人数・推定売上・モニタリングの実施状況が並んでいる
管理パネルの実績・統計(試験用の架空データ)
特徴 3 管理パネル

事業所全体と職員ごとの実績を、
1 つの画面で。

  • 事業所全体の売上と件数を区分ごとに集計。上半期・下半期の実績と年間の見込みも表示します。
  • 職員ごとの担当人数(居宅・予防・総合)、推定売上、モニタリングの実施状況を一覧に。印刷・PDF 出力もできます。
  • 地域区分・特定事業所加算・居宅介護支援費の区分・減算などの事業所の設定、職員の登録、保険者ごとの単価をここで設定します。
  • 逓減制の取扱件数は、事業所全体の件数で数えて計算に反映します。
介護ソフトとの照合の画面。25 件中 21 件が一致し、加算が食い違う利用者、要介護度が食い違う利用者、介護ソフトにだけ載っている利用者、ルミナケアにだけ載っている利用者の 4 名が一覧の上に示されている。加算情報の欄には利用者ごとの加算が表示されている
介護ソフトとの照合(試験用の架空データ)
特徴 4 介護ソフトとの照合

介護ソフトの請求データとの
食い違いを、請求の前に洗い出す。

  • 介護ソフトから出した CSV を取り込むと、利用者を突き合わせて一致した件数と割合を示します。事業所全体でも、担当ケアマネごとでも照合できます。
  • 要介護度の違いや、どちらか一方にしか載っていない利用者を一覧にして、理由と直し方の案内を付けます。
  • 加算の列がある CSV なら、初回加算・入院時情報連携加算などの加算の有無の食い違いも利用者ごとに見つけます(事業所単位で付く特定事業所加算・処遇改善加算は除きます)。
  • 地域包括支援センターからの委託や、保留・請求対象外の利用者は、食い違いとは分けて表示します。
  • カイポケ・ワイズマン・ほのぼの NEXT などの書き出し形式に対応し、それ以外は列の名前から読み取ります。CSV の照合は AI を使わず、あらかじめ決めたルールで行います。

🚀 LuminaCare で変わること

更新や見直しの漏れに気づける

期限の印と赤字で、今月手を付けるべき利用者がひと目でわかります。

加算と請求の扱いが記録に残る

算定した加算や月遅れ・保留の扱いが月ごとに残り、後から確かめられます。

月末の集計の手間が減る

担当ごと・事業所全体の売上と件数を、表計算で集め直さずに確かめられます。

請求の前に食い違いを直せる

介護ソフトの請求データとの違いを、請求を出す前に確かめて直せます。

※ 画面の写真は、架空の事業所・職員・利用者で作った試験用の環境で撮影しています。

3大アプリ完全フルセット定額

ご利用料金プラン (Pricing Plans)

全プラン 「CareFAX AI + CareDoc AI + LuminaCare」の3大アプリすべて使い放題。
1ヶ月全機能フル無料デモ体験付き(クレジットカード登録不要・自動課金なし)。

年払い特典 年一括払いで 「2ヶ月分無料(実質年額10ヶ月分)」 の特別割引適用!
🟢 一人ケアマネ様用

ライトプラン

個人事業所様・一人ケアマネ様の専属DX秘書パック

月額料金
¥9,800 / 月 (税込 ¥10,780)
初期費用: ¥30,000 (税込 ¥33,000)
  • ケアマネ 1名専用アカウント
  • 3大アプリ(CareFAX AI × CareDoc AI × ルミナケア)全機能
  • 初期CSVデータ移行&初期設定代行込
  • オンライン個別導入レクチャー付
  • 1ヶ月全機能フル無料デモ体験付
  • 年払い一括: ¥98,000 (2ヶ月分割引)
無料デモを申し込む
🔵 中・小規模事業所用

スタンダードプラン

事業所まるごとDX!10名まで定額固定の決定版

月額料金
¥29,800 / 月 (税込 ¥32,780)
初期費用: ¥50,000 (税込 ¥55,000)
  • ケアマネ 2名〜10名まで定額使い放題
  • 3大アプリ(CareFAX AI × CareDoc AI × ルミナケア)全機能
  • 初期CSVデータ移行&初期設定代行込
  • オンライン個別導入レクチャー付
  • 1ヶ月全機能フル無料デモ体験付
  • 年払い一括: ¥298,000 (約6万円お得)
無料デモを申し込む
🟣 大規模・法人用

エンタープライズ

大所帯事業所様・複数拠点・社会福祉法人様向け

月額料金
¥49,800〜 / 月 (税込 ¥54,780〜)
初期費用: ¥100,000〜 (税込 ¥110,000〜)
  • ケアマネ 11名以上〜(多拠点・法人一括)
  • 3大アプリ(CareFAX AI × CareDoc AI × ルミナケア)全機能
  • 全拠点CSVデータ移行代行サポート
  • 専任担当による優先サポート・セキュリティ対応
  • 1ヶ月全機能フル無料デモ体験付
  • 年払い一括・法人請求書払い対応
お見積り・相談をする
初回登録料・専任導入サポートについて(全プランCSVデータ移行代行付)
🟢 ライト: ¥30,000 (税込 ¥33,000) 🔵 スタンダード: ¥50,000 (税込 ¥55,000) 🟣 エンタープライズ: ¥100,000〜 (税込 ¥110,000〜)

初期費用の内訳(導入時にスタッフがすべて代行・サポートいたします):

① アカウント初期設定・利用準備
事業所情報やケアマネのログイン設定など、届いたその日から使える状態に準備します。
② CSVデータ移行代行
お使いの介護ソフトやExcelから、利用者データ(氏名・認定情報等)を取り込み代行。
③ 画面を見ながらの操作講習
オンラインで実際の画面を一緒に見ながら、基本操作や便利な使い方をレクチャー。
④ 導入初期の安心サポート
使い始めの操作の疑問や困りごとに、メールやチャットで優先的に回答・サポート。
※「1ヶ月無料体験デモ期間中」は初回登録料・月額料金ともに一切発生いたしません。デモ体験後、導入をご決定いただいた正式契約時にのみ適用されます。
お支払い方法: 銀行振込(請求書払い) / 各種クレジットカード対応
無料公開中Webアプリ

無料Webツール・アプリ集 (登録不要・即利用可能)

ケアマネジャー様の日々の業務負担を軽減するため、現場で役立つ6つの便利Webアプリケーションを完全無料・ユーザー登録不要で公開しています。ぜひご活用ください。

ご利用の前に 無料ツール利用規約 をご確認ください(特定事業所会議録は、ツールの画面に示す規約が適用されます)。

完全無料・即利用OK

VoiceTask (音声タスク メモ)

移動中や訪問の合間に、声や手入力でやることをメモできます。メモは一覧に並び、済んだものに印を付けられます。メモはお使いの端末のブラウザの中だけに保存されます。

VoiceTask を開く(無料)
スマホ用QRコード VoiceTask QRコード
完全無料・即利用OK

特定事業所会議録 (加算対策)

特定事業所加算の要件である事例検討会・研修などの会議メモや録音から、AI が会議録の 7 項目の下書きを作成します。A4 用紙への印刷や PDF 保存にもすぐ対応できます。利用者の氏名などは「A 様」のように置き換えてご利用ください。

特定事業所会議録 を開く(無料)
スマホ用QRコード 特定事業所会議録 QRコード
完全無料・即利用OK

支援経過定型文 (文例のコピー帳)

よく使う支援経過の文を「訪問」「電話連絡」「担当者会議」「モニタリング」などに分けて登録し、ボタン1つでコピーできます。介護ソフトの支援経過欄に貼り付けてお使いください。登録した文はお使いの端末のブラウザの中だけに保存されます。 ご自身で使う定型文を登録してご使用ください。

支援経過定型文 を開く(無料)
スマホ用QRコード 支援経過定型文 QRコード
完全無料・即利用OK

ジェノグラム (家系図作図)

ケアプラン作成に必要なジェノグラム(家系図)を、核家族・3世代などのひな形から直感的に作図し、画像で出力できます。

ジェノグラム を開く(無料)
スマホ用QRコード ジェノグラム QRコード
完全無料・即利用OK

間取り図 (住環境作図)

住宅改修・訪問調査用の間取り図を、方眼の上に部屋・壁・手すり・家具を置いて直感的に作図し、画像で出力できます。

間取り図 を開く(無料)
スマホ用QRコード 間取り図 QRコード
完全無料・即利用OK

加算判定・入院管理 (連携加算の記録と確認)

入院時情報連携・退院退所・ターミナルケアマネジメントの連携の記録をカレンダーで管理し、算定要件に足りない記録があれば知らせます。特定事業所医療介護連携加算の年間実績(退院連携35回・ターミナル15回)の進み具合も確かめられます。算定できるかの最終判断は、告示・通知や保険者の解釈でご確認ください。

加算判定・入院管理 を開く(無料)
スマホ用QRコード 加算判定・入院管理 QRコード
セキュリティ・個人情報保護

安心・安全のデータ管理体制 (Security & Privacy)

医療・介護の個人情報(利用者情報・ケアプラン・介護保険証など)を守るため、次の安全管理措置を講じています。技術仕様と適合状況は、アプリごとの回答書で開示しています。

通信・保存データの暗号化

3つのアプリはすべて HTTPS のみで提供し、通信を TLS 1.2 以上(現行 TLS 1.3)で暗号化しています。保存データとバックアップも、データベース基盤の AES-256 暗号化で保護しています。

AI解析は学習に使われません

書類・FAX・介護保険証の読み取りには Google の Gemini API(有料契約)を使い、送った内容が AI の学習・改善に使われることはありません。送信は必ず当ラボのサーバーを経由します。LuminaCare では送信のつど操作ログに記録し、AI を使わず手入力だけでもご利用いただけます。

データは国内に保管・送信先も開示

利用者情報やケアプラン関連のデータは日本国内(AWS 東京リージョン)のデータベースに保管しています。読み取りのために国外の AI サービスへ送る情報は、送信先・内容・目的をプライバシーポリシーで開示しています。

各種ガイドラインを踏まえた設計

厚生労働省「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイダンス」「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版」と、総務省・経済産業省のガイドラインを踏まえて設計しています。適合状況は回答書で項目ごとに開示し、未達の項目は「一部適合」と記載しています。

アクセス制御と操作ログ

職員ごとのアカウントでご利用いただきます。LuminaCare では、事業所ごとのデータをデータベース側で分け、管理者と一般職員の権限を分離し、二要素認証に対応。閲覧・変更・削除に加え印刷や CSV 出力による持ち出しまで記録し、記録は職員・管理者から変更も削除もできません。

運営と点検の体制

代表(小林健一)が情報セキュリティの責任者を務め、アプリの公開や設定の変更、お金に関わる判断は、すべて代表が自ら確認してから行います。AI を活用した点検の仕組みで、毎週、3つのアプリの動作・セキュリティ・介護報酬の制度への対応を点検し、3か月ごとには開発とは別の視点で一から見直す監査を行っています。

法人審査用「セキュリティチェックシート標準回答書」をご用意しています

社会福祉法人様・医療法人様の導入前の審査や、要件確認シートの記入に対応いたします。
技術構成がアプリごとに異なるため、アプリ別の回答書をご用意しています(LuminaCare は公開中、CareFAX AI・CareDoc AI は個別にご提供します)。未達の項目も「一部適合」として開示しています。

LuminaCare 回答書 共通・その他のプロダクト 要件確認・個別問合せ
導入前の不安解消

よくあるご質問 (FAQ)

セキュリティ、既存ソフトとの併用、導入手順についてお寄せいただく代表的な質問をまとめました。

Q 介護ソフトのデータや個人情報をクラウド上に送信・保存しても大丈夫ですか?
はい、安心してお使いいただけます。すべての通信は TLS 1.2 以上で暗号化され、利用者情報は日本国内(AWS 東京リージョン)のデータベースに保管されます。保存データ・バックアップも暗号化して保護しています。
なお、書類・FAX・介護保険証を AI で読み取るときは、対象の画像・PDF が国外の AI サービス(Google の Gemini API)へ送られます。有料契約のため、送った内容が AI の学習に使われることはありません。送信先・内容・目的はプライバシーポリシーで開示しています。
Q 現在使っている介護ソフト(カイポケ、ワイズマン、ほのぼの等)への影響やデータ破損の心配はありませんか?
既存の介護ソフトへは一切書き込みを行わないため、データが変更・破損することはありません。CareDoc AIはスキャンした書類のPDFを、LuminaCareは既存ソフトから書き出した利用者一覧や請求データのCSVを取り込み、外付けで自動判定・仕分け・照合を行う仕組みです。現在のソフトをそのまま使いながら導入いただけます。
Q データはどこに保管され、解約した場合はどうなりますか?
データベースは日本国内(AWS 東京リージョン)にあり、日次で自動バックアップを取得しています。LuminaCare では、事業所ごとのデータをデータベース側で分けており、他の事業所様から参照されることはありません。
ご解約時は、ご要望に応じてデータの CSV 出力(返却)または削除に対応いたします。具体的な時期・方法は個別にお取り決めいたします。
Q 社会福祉法人や大手事業所の法人セキュリティチェックシート提出に対応してもらえますか?
はい、対応しております。LuminaCare は標準回答書を公開しており、そのままご提出いただけます。CareFAX AI・CareDoc AI の回答書や、貴法人指定の様式への記入、システム管理責任者様への仕様説明・資料提供は、個別に無料で対応いたします。
Q PCの操作に慣れていないケアマネジャーでも使いこなせますか?
はい、直感的な操作感に特化して設計されています。ドラッグ&ドロップだけで完了する自動仕分けや、色で直感判断できるバッジ表示など、パソコン操作が苦手なスタッフ様でも迷わずご利用いただけます。導入時のデモ・オンラインサポートも実施しております。
Q CareFAX AIはどのようなツールですか?既存のFAX回線はどうなりますか?
CareFAX AIは、事業所に届いたFAXやメールを受け取り、書類にわかりやすい名前を付けて、担当ケアマネごとの保管庫へ仕分けるツールです。担当者は、介護ソフトから取り込んだ利用者一覧と紙面の利用者名を照らし合わせて決めます(利用者名が見つからないときは紙面のケアマネの氏名で決め、決められない書類は未振り分けトレイで人が確かめます)。FAX回線の契約を変える必要はありません。お使いのインターネットFAXや複合機のメール転送の送り先を、事業所専用の受信アドレスにするだけで使い始められます。
Q 他社介護ソフトやExcelからのデータ移行(CSVデータ移行)はどのように行われますか?
全プランの初期費用に「CSVデータ移行サービス」が標準で含まれています。お使いの旧ソフトやExcelから出力した利用者基本データ(CSV/Excel形式)をご提供いただければ、アカウントの準備の際に当ラボがデータの取り込み・セットアップ作業を代行いたしますので、ゼロから手入力する手間なくご利用を始められます。
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ケアマネDXラボ

代表 小林健一
ケアマネDXアプリ開発・システム管理事業 caredx-lab.com
REPRESENTATIVE MESSAGE

事務作業の時間を減らし、
ケアに集中できる環境を。

ケアマネジャーの皆様が日々向き合っていらっしゃる「大量の書類整理」や「複雑なシステム管理」。 一つひとつの現場で業務フローも使用しているソフトも異なるため、既存の基幹システムだけではカバーしきれない手作業が残ってしまうのが現状です。

だからこそ「ケアマネDXラボ」では、既存システムを活かしながら手の届かない現場作業(ファイル自動仕分けや不備チェック等)をピンポイントで補完するアプリ開発と、現場に寄り添った継続サポートを行っております。業務の柔軟なデジタル補完を通じて、本来注力すべきケアへ向き合える環境をお届けします。

情報セキュリティ徹底
導入後の伴走サポート
現場特化型アプリ開発
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