ケアマネ業務に必要な「CareFAX AI」「CareDoc AI」「LuminaCare」の3大アプリ定額パック。
既存の介護ソフトはそのままで、FAX対応・書類整理・運営指導への備え・請求管理の負担を軽くします。
届いたFAX・メールの担当者への仕分け、日々の書類仕分けと運営指導への備え、そして認定期限や加算の管理まで。それぞれ異なる現場の悩みに特化した3つのアプリを1つのパッケージでご利用いただけます。
届いたFAX・メールの受付と担当者への仕分け
事業所に届いたFAX(インターネットFAXのメール転送)とメールを自動で受け取り、わかりやすい名前を付けて、利用者一覧と照らし合わせて担当ケアマネの保管庫へ仕分けます。
書類の自動仕分け&3点セット・日付のチェック
スキャンした書類をAIが読み取り、利用者ごと・書類の種類ごとのフォルダへ仕分けて名前を付けます。ケアプラン3点セット(アセスメント・居宅サービス計画書・会議の要点)の揃い具合と日付の順序も確かめられます。
認定期限・加算・請求と売上の管理
利用者ごとの認定期限・短期目標・モニタリング・加算・請求区分を1つの表で管理し、単位数と金額を自動で計算します。担当ごと・事業所全体の売上を月ごとに確かめ、介護ソフトの請求データとの食い違いも洗い出せます。
事業所に届いた FAX(インターネット FAX のメール転送)とメールを自動で受け取り、
わかりやすい名前を付けて、担当ケアマネごとの保管庫へ仕分け、担当者に知らせるアプリです。
紙面の不要なページを外したり、必要なページだけを PDF にしたりもできます。
事業所専用の受信アドレスに届いた PDF を取り込みます(1 通に PDF が複数あるときは最初の 1 つ)。文字の無い画像の FAX は、AI で文字に起こします。
受信日時と利用者名を並べた名前にします。画像の FAX は、書類の種類・送り元・対象年月も加えます。
利用者一覧と照らし合わせて担当者を決めます。決められない書類は未振り分けトレイへ。
担当者にメールで知らせ、画面にも新着の印を出します。
届いた FAX を開いて誰宛てかを確かめ、名前を付け直して配る作業を、アプリが受け持ちます。
担当者ごとの保管庫と新着の通知で、自分宛ての書類がほかの書類に埋もれません。
決められない書類は推測で回さず、未振り分けトレイで人が確かめます。
不要なページを外した PDF を、介護ソフトや利用者ごとのフォルダへそのまま移せます。
※ 画面の写真は、架空の事業所・職員・利用者で作った試験用の環境で撮影しています。
スキャンした書類の PDF を AI が読み取り、
利用者ごと・書類の種類ごとのフォルダへ仕分けて、わかりやすい名前を付けるアプリです。
ケアプラン 3点セットの揃い具合や、アセスメントからサービス開始までの日付の順序も確かめられます。
スキャンした PDF を画面にドロップするだけ。何枚でもまとめて処理します。
利用者名・書類の種類・書類の日付を読み取ります。文字の無い画像の PDF も読み取れます。
登録済みの利用者と照らし合わせ、①〜⑦のフォルダへ。名前も付け直します。
期ごとの 3点セットの揃い具合と、日付の順序を確かめます。
スキャンした書類を開いて確かめ、名前を付けてフォルダへ移す作業を、アプリが受け持ちます。
期ごとの 3点セットの印で、足りない書類がすぐにわかります。
日付の順序の誤りを、指摘を受ける前に確かめて直せます。
利用者ごと・期ごとにまとまっているので、ケアプランと個別計画書を並べて示せます。
※ 画面の写真は、架空の事業所・職員・利用者で作った試験用の環境で撮影しています。
利用者ごとの認定期限・短期目標・モニタリング・加算・請求区分を
1 つの表で管理し、介護報酬の単位数と金額を自動で計算するアプリです。
担当ケアマネごと・事業所全体の売上と件数を月ごとに確かめ、介護ソフトの請求データとの食い違いも洗い出せます。
介護ソフトから出した利用者一覧の CSV を取り込みます。介護保険証の写真や PDF から AI で読み取って登録することもできます。
月ごとに、加算とモニタリングの実施日、請求区分を表の上で入力します。
要介護度・加算・特定事業所加算と地域区分の単価から、単位数と金額を計算します。
介護ソフトから出した請求の CSV と照らし合わせ、食い違う利用者を示します。
期限の印と赤字で、今月手を付けるべき利用者がひと目でわかります。
算定した加算や月遅れ・保留の扱いが月ごとに残り、後から確かめられます。
担当ごと・事業所全体の売上と件数を、表計算で集め直さずに確かめられます。
介護ソフトの請求データとの違いを、請求を出す前に確かめて直せます。
※ 画面の写真は、架空の事業所・職員・利用者で作った試験用の環境で撮影しています。
全プラン 「CareFAX AI + CareDoc AI + LuminaCare」の3大アプリすべて使い放題。
1ヶ月全機能フル無料デモ体験付き(クレジットカード登録不要・自動課金なし)。
個人事業所様・一人ケアマネ様の専属DX秘書パック
事業所まるごとDX!10名まで定額固定の決定版
大所帯事業所様・複数拠点・社会福祉法人様向け
初期費用の内訳(導入時にスタッフがすべて代行・サポートいたします):
ケアマネジャー様の日々の業務負担を軽減するため、現場で役立つ6つの便利Webアプリケーションを完全無料・ユーザー登録不要で公開しています。ぜひご活用ください。
ご利用の前に 無料ツール利用規約 をご確認ください(特定事業所会議録は、ツールの画面に示す規約が適用されます)。
移動中や訪問の合間に、声や手入力でやることをメモできます。メモは一覧に並び、済んだものに印を付けられます。メモはお使いの端末のブラウザの中だけに保存されます。
特定事業所加算の要件である事例検討会・研修などの会議メモや録音から、AI が会議録の 7 項目の下書きを作成します。A4 用紙への印刷や PDF 保存にもすぐ対応できます。利用者の氏名などは「A 様」のように置き換えてご利用ください。
よく使う支援経過の文を「訪問」「電話連絡」「担当者会議」「モニタリング」などに分けて登録し、ボタン1つでコピーできます。介護ソフトの支援経過欄に貼り付けてお使いください。登録した文はお使いの端末のブラウザの中だけに保存されます。 ご自身で使う定型文を登録してご使用ください。
ケアプラン作成に必要なジェノグラム(家系図)を、核家族・3世代などのひな形から直感的に作図し、画像で出力できます。
住宅改修・訪問調査用の間取り図を、方眼の上に部屋・壁・手すり・家具を置いて直感的に作図し、画像で出力できます。
入院時情報連携・退院退所・ターミナルケアマネジメントの連携の記録をカレンダーで管理し、算定要件に足りない記録があれば知らせます。特定事業所医療介護連携加算の年間実績(退院連携35回・ターミナル15回)の進み具合も確かめられます。算定できるかの最終判断は、告示・通知や保険者の解釈でご確認ください。
医療・介護の個人情報(利用者情報・ケアプラン・介護保険証など)を守るため、次の安全管理措置を講じています。技術仕様と適合状況は、アプリごとの回答書で開示しています。
3つのアプリはすべて HTTPS のみで提供し、通信を TLS 1.2 以上(現行 TLS 1.3)で暗号化しています。保存データとバックアップも、データベース基盤の AES-256 暗号化で保護しています。
書類・FAX・介護保険証の読み取りには Google の Gemini API(有料契約)を使い、送った内容が AI の学習・改善に使われることはありません。送信は必ず当ラボのサーバーを経由します。LuminaCare では送信のつど操作ログに記録し、AI を使わず手入力だけでもご利用いただけます。
利用者情報やケアプラン関連のデータは日本国内(AWS 東京リージョン)のデータベースに保管しています。読み取りのために国外の AI サービスへ送る情報は、送信先・内容・目的をプライバシーポリシーで開示しています。
厚生労働省「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイダンス」「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版」と、総務省・経済産業省のガイドラインを踏まえて設計しています。適合状況は回答書で項目ごとに開示し、未達の項目は「一部適合」と記載しています。
職員ごとのアカウントでご利用いただきます。LuminaCare では、事業所ごとのデータをデータベース側で分け、管理者と一般職員の権限を分離し、二要素認証に対応。閲覧・変更・削除に加え印刷や CSV 出力による持ち出しまで記録し、記録は職員・管理者から変更も削除もできません。
代表(小林健一)が情報セキュリティの責任者を務め、アプリの公開や設定の変更、お金に関わる判断は、すべて代表が自ら確認してから行います。AI を活用した点検の仕組みで、毎週、3つのアプリの動作・セキュリティ・介護報酬の制度への対応を点検し、3か月ごとには開発とは別の視点で一から見直す監査を行っています。
社会福祉法人様・医療法人様の導入前の審査や、要件確認シートの記入に対応いたします。
技術構成がアプリごとに異なるため、アプリ別の回答書をご用意しています(LuminaCare は公開中、CareFAX AI・CareDoc AI は個別にご提供します)。未達の項目も「一部適合」として開示しています。
セキュリティ、既存ソフトとの併用、導入手順についてお寄せいただく代表的な質問をまとめました。
ケアマネジャーの皆様が日々向き合っていらっしゃる「大量の書類整理」や「複雑なシステム管理」。 一つひとつの現場で業務フローも使用しているソフトも異なるため、既存の基幹システムだけではカバーしきれない手作業が残ってしまうのが現状です。
だからこそ「ケアマネDXラボ」では、既存システムを活かしながら手の届かない現場作業(ファイル自動仕分けや不備チェック等)をピンポイントで補完するアプリ開発と、現場に寄り添った継続サポートを行っております。業務の柔軟なデジタル補完を通じて、本来注力すべきケアへ向き合える環境をお届けします。
アプリのデモ体験、導入のご相談、お見積もりのご依頼など、どのような内容でも丁寧に対応いたします。